自動車RMニュース - バックナンバー

2013年 9月号 見えないところに危険が潜む!!
見えないところに危険が潜む!!

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交通場面には、目に見える危険だけでなく、目に見えない危険もたくさんあります。
目に見えないところを「死角」といいますが、安全な運転をするためには、死角に潜む危険を的確に読んで運転することが大切です。そこで今回は特に事故が多発する交差点の右折時における死角について考えてみることにしましょう。

交差点右折時にはこんな死角がある

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あいおいニッセイ同和損保からのアドバイス

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  • 対向右折車のために対向車線の状況が確認しにくいときは、必ず徐行して対向車線の状況が見えるところで一時停止し、安全確認をしましょう。
  • 対向直進車があるときは、通過直後にいきなり右折をするのではなく、ひと呼吸置いて後続車の有無を確認しましょう。
  • 対向左折車が停止しているということは、横断歩行者等がいるということですから、横断歩道の手前で必ず停止して横断歩道の状況を確認しましょう。
【ご参考】弊社のご支援メニュー
◆自動車事故防止
1.安全運転セミナー(基本的な運転動作) 2.ペーパー式適性検査(KM式・DOCCS) 3.PCによる社員
  安全運転教育(eラーニング)・適性診断(e-診断) 4.自動車事故防止のビデオ・DVDの視聴
◆ニュース・チラシの提供
1.安全運転のポイント(毎月定例発行の具体的なニュース) 2.社内講習会用冊子(ザ・メッセージ等)

※各種支援メニューの詳細については、営業課支社・営業担当者までお問合わせください。

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